よい医療を求めて

先日の教室ケースカンファレンスでは、紹介状や薬手帳の情報だけですから誤解はあるかもしれませんが、過去に担当した精神科医と神経内科医の治療が不適切すぎるという印象でした。それなりに独立して臨床をやっている医師の生涯教育、診療の透明化、不得手な領域(不得手と気づいておられるかが問題ですが)の相談システムなど、あまりに課題が大きいことをあらためて痛感しました。
プロフィール

Miyaoka Hitoshi, MD., PhD.

Author:Miyaoka Hitoshi, MD., PhD.
北里大学医学部精神科
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